要求は果てしなく
年中に進級して初めての登園日。早速お友達がお手紙(絵だけ)をくれたらしい。返事を書くというので、紙を出してやると、お腹がすいたというので昼食の支度を始める。
「ママ見て、かけたよ〜」と呼ばれて、炊事を中断して見に行き、封筒を探していると、「ねえ、おなかすいたんだけど」って私は1人しかいないんだよ!!
どっちかにしてくれー。
年中に進級して初めての登園日。早速お友達がお手紙(絵だけ)をくれたらしい。
突然、甥っ子Jくんを半日預かる事に。
お兄ちゃんは豊富だが、お姉ちゃんは1人もいないもえ。
「(滑り方を)自分で考える」という名言を吐いたなおとは違い、努力とか向上心とはとことん無縁のもえ様。
もえの朝食は、大抵の場合トーストとミルクティー。
幼稚園に迎えに行くと、すでに長靴を履いて、ぴょこぴょことうれしそうに跳ねながら私を待っていたもえ。
入試が終わり、憑り付かれたようにモンスターハンター2をプレイしている巧。