さすがニュータイプ世代
小学校の運動会、無事開催。日差しがきつくて死にそうだった。夜、瑞紀がバンブラの楽器試し弾きで、ソフト内にはない曲を演奏していた。
ボタン1つ1つに音階が割り当てられている(臨時記号やオクターブ違いは同時押しもある)のだが、スラスラと演奏するので、巧が「よくそんな鍵盤みたいに弾けるね」と感心。
いやいや、瑞紀の顔をよく見なさい。この無心の顔。
彼はボタン配列を記憶してるんじゃなくて、本能で弾いているんだ。
小学校の運動会、無事開催。日差しがきつくて死にそうだった。
中学校の体育大会、無事開催。1日立ち仕事で疲れたけど、瑞紀のクラスが学年で優勝して、気分は晴れ晴れ。応援で声が枯れました。
7時を過ぎても瑞紀が帰ってこないと巧に言ったら、「もう下(子ども部屋)にいるよ」とのこと。「寝てはいなかったけど、なんか死んでたよ」と言うので見に行くと、確かに死んでいた。
小学校時代はパソコンクラブの部長を務めた瑞紀。
瑞紀の入学祝いに、フォークギターを買ってあげた。
23日、瑞紀の卒業式の後、昼食に2人でサイゼリヤに行った。
瑞紀が総合の授業で落語をやるというので見に行く。